明菜と温泉でHしよっのレビュー

5.0
エロアニメ

いやあ、こうしてめでたく続編が発売されたということは、この「一緒にHしよっ」というエロアニメ、一定の支持を受けることが出来たと思って間違いないわけですよね。うんうん良かった良かった!

二人だけの温泉旅行

やっぱりアニメの中の女の子が、どこの馬の骨ともわからない奴とラブラブなエッチを繰り広げるなんて、正直苦痛以外の何ものでもありませんからね!少なくとも私はそういったエロアニメは出来る限り避けて通ってきました。

だから自然と陵辱モノや触手、異種姦モノなどといったアブノーマルなものを好んで視聴するようになった訳ですが、この「一緒にHしよっ」シリーズのように、女の子とエッチする相手が自分自身というのであれば、避ける理由なんて微塵もないのであります。

ラブラブ最高!イチャイチャエッチ万歳!というわけで、今回の宮沢明菜温泉編もしっかりたっぷり楽しませて頂きました!

前回は、明菜ちゃんがまだ処女だったということもあって、エッチの内容はあくまでもソフトタッチなものがほとんどでした。ソフトとはいっても、結構激しく突きまくったりして、初体験ながら「イクッ!!」を何度も連発していた明菜ちゃんですが、そこには彼女に無理強いさせるような行為は一切なかったのです。

笑顔で手コキ!

ですが今回の温泉編は違います。晴れて自分の彼女となった明菜ちゃんに対して、遠慮なんて感じる必要はもうないのです。欲望の赴くまま、ところかまわず彼女に様々な行為を強要していくのでした。

おっぱいを掴んでの強制パイズリ、頭を押さえつけての強制フェラチオ(イラマチオ)、さらには両手を縛りあげて背後から突きまくるSMプレイなどなど、前回とは全く嗜好の異なる激しい責めの目白押しに、今回も私は大興奮してしまいました。

意外と泣き虫な明菜ちゃんは、今回も涙をぽろぽろ流しながらアンアン喘いじゃうのですが、別に心底嫌がっているわけではないので、そこはどうぞご安心ください。最後には彼女主導の逆襲エッチもあったりして、最終的にはもっと愛を深めた二人なのでした。

やっぱり主観視点形式のエロアニメっていいですね!すっごい満たされた気分になれますもん。この調子で、もっと色んな子とのラブラブエッチというものを体験してみたいです。(波城)

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