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黒獣(クロイヌ)〜気高き聖女は白濁に染まる〜(全4話)

いやー、すごい、すごすぎます。これだけ大勢の女性キャラを、一人ひとり丁寧に描写した上で徹底的に犯しまくって、肉体的にも精神的にも、きっちり淫乱メス豚奴隷へと仕立てあげている、その見事なまでの集団陵辱劇に、最後までひと時も目が離せませんでした。

中出しアクメ直前のクロエちゃん(第1話)

中出しアクメ直前のクロエちゃん(第1話)

ダークエルフの女王・オリガ・ディスコルディアを筆頭に、魔族どもがはびこる黒の城を攻め落とした黒犬傭兵団が、今度は逆に味方であるはずの人間達の国々(砦)に襲い掛かって、その先々で次々と姫君を陵辱し、遂には奉仕国家の樹立を目指すといった内容のこのアニメ。

第1話では、黒の城のオリガと、その側近である女騎士のクロエが陵辱され、続く第2話では、全部で7つの砦のうち、最初の砦で騎士団長を務めるアリシア・アルクトゥールスと第2の砦の姫君・プリム・フィオリーレが、それぞれ犯されることになります。

中出しに怯えるオリガちゃん(第1話)

中出しに怯えるオリガちゃん(第1話)

その後も黒犬傭兵団の進撃は収まらず、第3話では、3番目の砦を守る巫女の長カグヤ、4の砦の女傭兵マイア、ハーフリング族の長で5の砦を守るルー・ルーが、そして最終話の第4話では、残る2つの砦をまとめて守護する騎士団長のクラウディア・レーヴァンタインと、女神様の生まれ変わりとして7つの砦すべての精神的支えとなっているハイエルフのセレスティン・ルクルスまでもが、陵辱の限りを尽くされ、その彼女によって奉仕国家の樹立が宣言されるのです。

どの女の子も、とても個性的な魅力を放っていて甲乙つけがたいのですが、中でも特に印象に残ったキャラクターについて、いくつか書いてみたいと思います。

じっくり開発されるアリシアちゃん(第2話)

じっくり開発されるアリシアちゃん(第2話)

女王・オリガに仕えるクロエちゃんは、オーガの極太なイチモツをねじ込まれただけで、身体が勝手に反応しちゃって、あっという間にアヘ顔を晒してしまう敏感な女の子。そのあまりの堕ち方の速さに、「なんなの、この子は。さっきまでの強がりは一体全体どこいったんだよ!?」と呆れてしまったのですが、そのあとで、実は彼女が過去に人間の(性)奴隷として散々虐められたという事実を知って、とたんに可哀想な気持ちでいっぱいになってしまいました。一瞬でも軽蔑したりして本当にごめんね、クロエちゃん。

処女膜の手前で小休止(第2話)

処女膜の手前で小休止(第2話)

一方、女王のオリガちゃんはいまだ処女のままで、なんとか純潔を守ろうと、アソコに封印をかけてイチモツの侵入を拒むのですが、それも長くは続きませんでした。無愛想だった彼女が何度も中出しレイプされて、とうとう快楽に屈してしまうまでの過程が、激しい高速ピストンの連続とともに、とても卑猥に描かれていました。

初心で世間知らずな女の子・アリシアちゃんは、その未熟さから砦の防衛を諦め、自らも囚われの身となってしまいます。そして牢獄の中で、裏切り者の大臣・ベアズリーにその処女を奪われてしまうのですが、その時のこのエロ大臣の攻め方が非常にねちっこくて、個人的にはこのシーンが黒獣で一番のお気に入りになっているほど、本当に素晴らしい処女喪失シーンでした。

ルー・ルーちゃん(第3話)

ルー・ルーちゃん(第3話)

敵意剥き出しのアリシアちゃんを、まずはディープキスでトロンした気持ちにさせて、その後も焦ることなくじっくり時間を掛けて、彼女の身体を愛撫していくベアズリー。彼女の股間に己の男根を擦りつけ、膣口やクリトリスを丹念に刺激して、「さあいよいよ挿入だ!」という段になっても決してがっつくことなく、とりあえず先っぽのみを挿入して、処女膜の一歩手前でわざと止まってみせるのです。

お腹が破裂しちゃう!?(第3話)

お腹が破裂しちゃう!?(第3話)

その間も怯えるアリシアちゃんに色々とエッチな言葉を投げ続け、ようや期が熟したところで、今度は一気に奥深くまで男根を突っ込み、彼女に極限の痛みを与えるのでした。あまりの激痛に、一瞬気を失いかけて肢体をダランと緩ませて、ピクリとも動かなくなるアリシアちゃん。そんな彼女を緩急の効いたピストンで追い込んで、痛みではなく快楽を感じる身体へと変えていき、だらしないアヘ顔を晒すようになるまで一心不乱に犯し続けるその一連の手法は、まさに見事としか言いようがなく、「ただ突っ込むだけなんて勿体無い!じわりじわりと処女を奪っていくところに真のエロスがあるのだ!」というベアズリー殿の信念がひしひしと伝わってくる至高の名場面でした。

カグヤちゃんのアナルを狙う魔物(第3話)

カグヤちゃんのアナルを狙う魔物(第3話)

中出しアクメに達した後、急に怖くなって這いずりながら必死に逃げようとするアリシアちゃんの姿も、観ていて股間が「ビクンビクンッ!」となっちゃうくらい最高のリアクションでした。そうだよね、いくら気持ち良くても、中出しされたら妊娠しちゃうかもしれないもんね♪慌てるのは極々自然な反応だと思いますっ!
 そんなパニック状態の彼女を追いかけて、床に押さえ込んだうえで再び中出しセックスしてしまう気合の入ったベアズリー殿!本当に、生娘の扱いを何から何まで分かっていらっしゃいますね。もう素敵過ぎて「殿」って呼ばせていただきました。

えーと、ついつい気持ちが昂ってしまって、こんなにも長々と書いてしまいました。すみませんでした。それでは改めて、次は巫女の長のカグヤちゃんについて。

魔物を腸内に宿したカグヤちゃん(第3話)

魔物を腸内に宿したカグヤちゃん(第3話)

上半身は巫女の衣装をまとい、下半身はふんどしとサイハイソックスのみといった出で立ちのカグヤちゃん。前の穴には処女を守るためのお札が貼られていましたが、魔物によってアナルと同時に処女を奪われ、その後は割と簡単に淫乱メス豚奴隷に堕ちていくことになります。とにかく、黒髪美少女のふんどし姿というのが新鮮で、さらにその下には、これまた超マニアックなマエバリまで施されているのですから、これはもう彼女で抜かないわけにはいきませんよね!?怪しい呪術によって、腸内に魔物の子まで宿し産み落としてしまう彼女に、目が釘付けになっちゃいました。

パイズリ中のセレスティンさん(第4話)

パイズリ中のセレスティンさん(第4話)

ハーフリング族のルー・ルーちゃんは、完全幼稚体型の女の子。そんな幼い身体に、魔物の極太男根(彼女のウェストよりも太いんです!)がねじ込まれ、よがり苦しむ様は、まるで往年の名作18禁アニメ・魔法少女メルルを観ているかのようで、なんとも言えない懐かしさを感じてしまいました。長い時を超えて、再びメルルのような少女のセックスシーンを堪能することができて、本当にありがとうの気持ちでいっぱいです。

みんな幸せそうです(第4話)

みんな幸せそうです(第4話)

まだまだ他の子も十分魅力的で、さらに第4話では、信仰の対象であるハイエルフのセレスティンさんの公開処女喪失シーンをはじめ、これまでに登場した女の子たちを一堂に会した乱交シーンが楽しめるなど、最後の最後まで気の抜けない怒涛のセックスシーンの連続はまさに圧巻の出来栄えで、観終ったあとの気持ちの昂りは、それはもう半端なものではありませんでした。最高のオカズを提供してくれる、珠玉の名作エロアニメです。(波城)

おすすめ度:10点10点

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